【 ひろゆきと世界のビール(獺祭) 】

 ひろゆきが世界のビールを飲みながら、YouTubeで配信している動画が気になったので、ひろゆきが飲んでいたビールと視聴者への回答エピソードを紹介します。

ひろゆきが飲んだビールの概要とコメント

〇動画配信タイトル

【最近、正直って損なの? 獺祭を呑みながら 2019/02/10】 

〇ビールの概要

 今回は、いただきものの獺祭のようですが、このお酒のテイストについて知りたい方は、こちらの商品説明をどうぞ。

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 商品名:獺祭(だっさい)

 アルコール度数:16%

 容量:720ml

 原産国:日本(旭酒造)

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〇ひろゆきのコメント

 個人的な味に関しては触れていないけど、『醸造工程で杜氏に頼らず、機械的に醸造しており、品質が安定しているため、生産量が多くて海外に輸出しやすい。』とコメントしており、動画を見ているとなかなかのハイペースで飲んでいるのがわかるw。

 

視聴者への回答エピソード(ひろゆきの名言)

〇視聴者の質問

 『頭の良い人が書いた本を読んで頭が良くなった気がしますが、頭の良い人のエッセンスをもらっただけです。』

〇ひろゆきの回答

 『頭がいいと世間が言う場合って何種類かあって、僕が頭がいいって考えているのは、誰も思いついていない発想や考え方を突然持ってくる人で、よく数学者のラマヌジャンを例に出すことがある。』

 『でもそういう天才は置いといて、世間でいう頭がいいってのは効率的な方法を知っていて、それをそのまま利用していれば、それはそれで頭がいい人と本質的には同じ行動になる。』

 ひろゆき本人がよく頭がいい人の話題になったときに挙げている数学者ラマヌジャンですが、著書の『無敵の独学術』にも出てきます。

『無敵の独学術』の目次と概要

【第3章 パクる】

才能がなくてもやっていける

 本物の天才だと思う人のひとりとして、インドの数学者ラマヌジャンについて話をしています。

天才というものは努力で得られないけど、頭がいい人が実践していることを真似することで、賢く効率的にいきていくのが凡人には無難ですねw。

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