【 ひろゆきと世界のビール(Lagunitas IPA) 】

 ひろゆきが世界のビールを飲みながら、YouTubeで配信している動画が気になったので、ひろゆきが飲んでいたビールと視聴者への回答エピソードを紹介します。

ひろゆきが飲んだビールの概要とコメント

〇動画配信タイトル

【早起きは得しないし、体に悪いよね。。Lagunitas IPAを呑みながら 2019/04/14】 

〇ビールの概要

ビールのテイストについて知りたい方は、こちらの商品説明をどうぞ。

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 商品名:Lagunitas IPA(ラグニタス・アイピーエー)

 アルコール度数:6.2%

 容量:355ml

 原産国:‎カリフォルニア

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〇ひろゆきのコメント

 『日本だとラガービール的なものばっかりですけど、こっちだと割とIPAがちょこちょこ売ってるんですよね。
もともと、インドで作ったビールをイギリスに持っていこうとしたときに、めちゃめちゃ遠いので腐っちゃうんですよ。』
 『それでスパイスを大量に入れて、腐らなくしたペールエールが、インディアペールエールです。』

視聴者への回答エピソード(ひろゆきの名言)

〇視聴者の質問

 『赤羽に住もうか迷っています。赤羽は住みやすいですか。電車の混雑が気になります。』

〇ひろゆきの回答

 『えっと、埼京線は朝8時とかめちゃくちゃ混みます。なので早めに移動したほうがいいと思いますけど、結局みんな赤羽好きなんですよ。』

 『あの・・・大人気赤羽なので、電車とかって混雑率とか時々出されるんですけど、赤羽駅って人気がありすぎて、電車が来ても全員乗れないって状態になるんですよ。ってぐらい赤羽大人気なので、赤羽に憧れる気持ちはわかりますけど、ラッシュの時間にどこかへ行かないといけない人だと、結構きついと思います。』

 赤羽は、東京都の北側で埼玉県との県境に位置しており、ひろゆきが育った町として著書の『1%の努力』で語っています。
 ひろゆきの父親は国税局の職員で、国税局宿舎に住んでいたようですね。そして、コメントを見る限り赤羽がすごく好きということがめちゃくちゃ溢れていますw。

『1%の努力』の目次と概要

【エピソード1 団地の働かない大人たち】

〇赤羽の話からはじめよう。

 幼少時代における赤羽のイメージ、通っていた小学校の約9割が住んでいた団地について、当時の状況を説明しています。

ひろゆきと同世代の人たちは、高度成長期にあわせて、建設された団地に住んでいた人が多かった時代ですね。

 

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