【 ひろゆきと世界のビール(Maredsous Blonde) 】

 ひろゆきが世界のビールを飲みながら、YouTubeで配信している動画が気になったので、ひろゆきが飲んでいたビールと視聴者への回答エピソードを紹介します。

ひろゆきが飲んだビールの概要とコメント

〇動画配信タイトル

【真実は耳が痛い? Maredsous Blondeを呑みながら 2019/03/29】 

〇ビールの概要

 ビールのテイストについて知りたい方は、こちらの商品説明をどうぞ。

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 商品名:Maredsous Blonde(マレッツ・ブロンド)

 アルコール度数:6%

 容量:330ml

 原産国:ベルギー

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〇ひろゆきのコメント

 『ん~・・・これ200円ぐらいだったんだよね。まあ・・・そういう味ですね。なんだろ、薄いというか、飲みやすいんだけど、記憶に残らない味かな。』

 おいしくないと言わないあたりが、ひろゆきらしいですねw。

 

視聴者への回答エピソード(ひろゆきの名言)

〇視聴者の質問

 『ゼネコンに勤めているのですが、働き方改革でサービス残業は変わると思いますか?』

〇ひろゆきの回答

 『思いません。もともとサービス残業って働いた時間お金を払わないって違法なんですよ。その働き方改革があろうがなかろうが、違法なことがまかり通っているので、働き方改革と言っても法律が変わるわけでもないじゃないですか。』

 『そのため、違法なことが是正されていないのであれば、サービス残業が違法ですってなったとしても、やっぱり是正されないのであんまり変わらないと思います。』

 経営者視点からすれば、生活費を増やすためにダラダラと残業をしている会社員が一定数います。そのため、この人たちが要因となって一生懸命働いている人たちの残業代が出なくなり、結果としてサービス残業が多くなる場合もあります。このような残業問題について、著書の『叩かれるから今まで黙っておいた世の中の真実』で語っています。

『叩かれるから今まで黙っておいた世の中の真実』の目次と概要

【2 仕事 仕事のムダ、会社のムダ】

自分から進んで”残業したがる”人

 働き方改革を唱えようとも、残業が減らない構図が見えてきます。

よくある話でダラダラ残業する人が多いがゆえに、会社側は人件費削減のため残業時間に上限を設定し、その結果社員のモチベーションが上がらず悪循環に陥る感じですね。

 

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